テスト中断後に再診断し「アクセスコードが使用されている」と言われてしまった場合の対処について

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テスト中断後に再診断し「アクセスコードが使用されている」と言われてしまった場合の対処について

 

当サイトをご覧くださった「inaryo」様より、以下のお問い合わせを頂いたので回答いたします。

 

【お問い合わせ・質問内容】
以前診断を始めましたが、時間がかかるため中断しました。
改めて診断を行ないたいのですが、アクセスコードが使用されていると言われ、先に進めません。
どうすればよろしいでしょうか?

 

【お問い合わせ・質問への回答】
結論から言うと、テストを一度開始してから中断して改めて診断を行うと「アクセスコードが使用されている」となってしまうのはストレングスファインダーの仕様です。
※おそらく、テスト受診前の注意書きにも「一度テストが開始したら、途中で中断できないこと」についての記載があるはずです。

 

そのため、そのようなケースではアクセスコードを再度利用可能な状態にすることは不可能であり、ストレングスファインダーを受けるには改めて別のアクセスコードを入手するしか方法はありません。

 

なお、アクセスコードの取得方法については、

  • 再びアクセスコードを購入する
  • アクセスコード付きの別の書籍を購入する
  • スマホアプリから受ける

といった方法があるため、いずれかの方法でアクセスコードの再取得をご検討ください。(参考記事:⇒ストレングスファインダー診断の3種の受け方をまとめ!

 

また、ストレングスファインダーを受ける際は「途中中断ができない」という仕様も考慮の上、余裕を持って一時間程度の時間を確保して受けるのがおすすめです。

 

ご期待には沿えなかったかもしれませんが、本質問に対する回答は以上となります。(もし、上記の回答にまだ疑問等あれば、再度ご質問ください。)

 

質問者様のお役に立ったのであれば、幸いです。

 

ストレングスファインダーのよくある質問(Q&A)まとめ
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